学習性無力感と灯台下暗し×余談話と今週の活動記録

スポンサーリンク

・ゼロベースでブログ考えるのも大切かも

f:id:acutehappp:20200404080114j:plain

 

あむまです。

あむま@ブログ6年継続×元祖ツイッターラジオ (@amuma0204)

 

本日は日曜日。

最初に余談話。

その後に今週の活動記録。

投稿した書評記事を月曜日から振り返ります。

 

今週も見ていただきましてありがとうございます。

見ていない人もこの記事で1週間を振り返ることができます。

気になるブログ記事があったら是非チェックしてみてください。

 

今週の余談話。

私が考えていること。

ブログ記事タイトルに書いた通りです。

 

「学習性無力感と灯台下暗し」

 

余談話はこちらを語ります。

学習性無力感についてです。

簡単に言うとこちらになります。

 

 

長期にわたってストレスの回避困難な環境に置かれた人や動物。

その状況から逃れようとする努力すら行わなくなるという現象。

 

 

説明としてはこの通りです。

私としてはプラスアルファもあります。

何をやっても抜け道が見つからない。

いつしか努力を怠るという意味にも捉えています。

 

要は何を言いたいかというとです。

「ブログに関して」になります。

型ができて行動できて毎日更新はできます。

そこからの脱却です。

 

これ別に自慢するわけでは無い。

過去の栄光に浸るわけでも無い。

当ブログもそんなときあったんですよ。

だからこそやれる!という話。

 

 

〆1ヵ月のPV(アクセス数)50万以上

〆はてなブックマーク100users記事連発

〆ホットエントリーや人気エントリーに載ることも多い

 

 

その時代を思い出してゼロベース。

今のままでいいわけがない。

初心を思い出す頃かと思っています。

 

そこで続くのが2つ目の話。

「灯台下暗し」になります。

情報収集って固定化されてしまいます。

だからこそ気をつけたいです。

 

私のTwitterアカウント。

有り難いことにフォロワー数。

「10000人」超えています。

今は11000人になります。

 

そうなると有益情報を流している人。

私が見えてない範囲で多いと思います。

そこを拾い上げる工夫が必要じゃないだろうか。

そんなことを最近は強く思っています。

 

私自身も僭越ながら情報発信。

がんばっているタイプになります。

ぜひぜひ私のアカウントを未フォローの人。

フォローしてくださいねとたまにはツイッターのことも言います(笑)

 

ということで余談話は終了。

ここからは今週の活動記録になります。

 

 

・3月30日~4月4日 今週の活動記録

 

【3月30日(月)】

www.glitter2014ift.com

 

思い通りに伝わるアウトプット術

月曜日は山口真由さんの新刊を書評。

 

 

【3月31日(火)】

www.glitter2014ift.com

 

「空腹」こそ最強のクスリ

火曜日は青木厚さんの書籍を書評しています。

 

 

【4月1日(水)】

www.glitter2014ift.com

 

ほんとうの欲求は、ほとんど無自覚

水曜日は大松孝弘さん

波田浩之さんの書籍を書評しました。

欲求はそのまま受け止めては行けない。

無自覚の欲求を探す大切さを学べました。

 

 

【4月2日(木)】

www.glitter2014ift.com

 

人も仕事もお金も引き寄せる すごい自己紹介[完全版]

木曜日は横川裕之さんの新刊を書評しています。

 

 

【4月3日(金)】

www.glitter2014ift.com

 

だから僕は練習する 天才たちに近づくための挑戦

金曜日は和田毅さんの新刊を書評しました。

 

 

【4月4日(土)】

www.glitter2014ift.com

 

飲食業界 成功する店 失敗する店

土曜日は重野和稔さんの新刊を書評させていただいています。

 

 

・来週もよろしくお願いします

学習性無力感と灯台下暗し×余談話と今週の活動記録でした。

人間いきなりは変われない。

新刊を中心とした書評ブログ。

そこから大きく変わることは無いと思います。

 

食レポはさすがにしたいと思っています。

それを踏まえての2本軸は大切にする精神。

もし他のことをやるならです。

別ブログを立ち上げると思います。

 

どちらにせよ、私自身です。

ここが正念場だと思っています。

やることやって毎日しっかり邁進する。

来週1週間もよろしくお願いします。