【感謝】 去年を振り返る! 応援スポンサー活動記録

・今週もありがとうございます!


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文章を紡ぐ人であり続けたいポポリッチです。

 

本日は月曜日。
月曜日の当ブログ。

 

新刊紹介を中心の書評はおやすみ。
私からの余談話と活動告知。

 

応援スポンサー様の紹介。
応援スポンサー様の活動。

 

最後まで楽しんで読んでいただければ幸いです。
早速の私からの余談話をしていきます。

 

 

1年前の話。
2023年3月前後。
ここを中心に語ります。
去年なにがあったのか。

 

「大家さん都合の強制退去」

 

告知から3ヵ月で退去。
2月末から5月末ですね。
これっておかしいんですよ。

 

大家さん都合で住んでいた人を退去。
これは半年(6ヵ月)くらいの期間が無いとダメ。
それに慰謝料的なのもあるの相場みたいです。

 

大家さんと書いています。
これは先代の大家さんが亡くなる。
それが時系列で前年12月で今回の話の2月末に繋がります。
息子が後を継ぎと言うか管理したくない。
そういう話になってきます。

 

私の見解ですよ。
息子さんのやり方が強引すぎる。
これだけだと否定的なブログ記事ですよね。
しっかりと後日談があります。

 

1年後から見た後日談。
私が強制退去されたアパート。
最終日に写真を撮り今も持っています。
この写真を見ると思い出しますよ。

 

ここからの話。
私の住んでいた住居。
それ以外は業者が入る。
立て壊しが期限を守っていない。
4月中旬からどんどん進んでいたんです。

 

業者さんには手厚くフォロー。
冷蔵庫みたいなのも購入して準備。
要するに外堀りを埋めていた。
ゴネても住み続けることができない方向。
そういうことをやっていた人です。

 

息子の新大家さん。
しっかり半年で退去期間を準備。
手厚く住んでいた人をフォローする。
それをやれば良かった話なんですよね。

 

私はネットカフェ難民を2ヵ月で脱出。
つまり、期間的には合計5ヵ月なんです。
半年×慰謝料しっかり払ってもらえる。
そういうことがあれば大丈夫だったんですよね。

 

いつも見てる人はご存知だと思います。
私は基本的に恨みや妬み系は持ちません。
新大家の息子さんにも思わないけど言いたい事ある。
言える権利さすがにあると思うのです。


その中でやり方どうなんだろうと今でも思います。

これは最後に今のリアルタイムで話したい事。
私が1年前に住んでいたアパートを急いで壊した。
ここに関して1年後の私が語ります。

 

現状は更地のままです。
立て壊して何もやっていない。
砂ぼこりが立つままの土地。
整備とかもまったくされていない感じです。

 

「緊急性」ないんですよね。
それでいて強制退去を言われた3ヵ月の時期は精神攻撃。
強引に追い出しされたのどうなの?
私も色んな書籍を読んでいます。

 

駐車場経営。

立て壊すしマンションやアパート立てる。

 

そうされてたら納得するんですよ。
壊すだけで何もやってないのに強引に急いで追い出したの?
しかも精神攻撃もされたし私をネットカフェ難民に追い込む。
この辺りのやり方に関しては今でも腑に落ちません。

 

そんなことは実際にしませんよ。
あくまでも気持ち的にって話です。
2ヵ月のネットカフェ難民の利用代金。
過去に話している10万円以上ですね。
この方の事務所に行き支払いしてほしいくらいです。
普通にあの時期は精神的苦痛も感じていますからね……。

 

この代金があれば先日話したネット機器。
プリペイド式のWiFi購入。
ネット回線も復活できますからね。
とは、言え前向きに解釈します。

 

今後ずっと話せる話のネタを手に入れた。
今の時代にネットカフェ難民を2ヵ月やっている。
それでいて情報発信者もなかなか居ないと思う。
今回みたいに大家さん都合の強制退去の期間のことも含めて話せます。

 

脱出して今は新住居。
住み心地は新しい家のが良いのです。
だからこそポジティブ解釈できます。
去年のこの時期から夏までよく頑張って乗り切りました。


ということで去年を振り返る。
1年前はそういうことがありました。
皆様に支えられて乗り越えられた。
本当にありがとうございます。

 


【新規応援スポンサーさん募集中】

www.glitter2014ift.com

 

 


応援スポンサー募集しています。
概要リンクをしっかり読んでいただく。
記事内容を読んだ上で応募お願いします。

 

そしてここからは応援スポンサー様の紹介。
いつもいつも本当にありがとうございます。
応援スポンサー様がいるから活動により意欲的になれる。


このままでは終われない気持ちが強いです。

そんな大切な応援スポンサー様。
ここからは皆様を紹介させていただきます。
ぜひぜひチェックしていただきたいです。
私の余談話よりも大切な皆様なのでお願いします。

 

 

・応援スポンサーさん活動記録!

 

 

【さんログ】

sunrise033.com

 

 

【さんログフード】

https://food.sunrise033.com/

 

 

ポチさんの紹介。

さんログ。

さんログフードのブログ紹介。

 

 

【【SWELL】X(旧Twitter)のブログリンクURL、カード表示させる方法】

https://sunrise033.com/entry/twitter-blog-link-url-card-display-in-swell

 

 

【楽天モバイルのYouTubeプレミアムが3ヶ月無料キャンペーン、実際にやってみたレポ】

https://sunrise033.com/entry/3-months-of-youtube-premium-free-on-rakuten-mobile

 

 

 

【ラーメン自販機「ヌードルツアーズ」とは?買い方を実際に購入して解説】

https://food.sunrise033.com/entry/how-to-buy-noodle-tours

 

 

 

【ラーメン自販機ヌードルツアーズ、「ど・みそ」を実際に食べてみたレビュー】

https://food.sunrise033.com/entry/ramen-vending-machine-do-miso

 

 

 

ポチさんのさんログ。

そしてさんログ フード。

 

今週の新着ブログ記事になります。

ぜひチェックしてみてくださいね。

 

 

 

【Office Lucky(オフィスラッキー)】

o-lucky.com

 

 

 

ももかさんのウェブサイト。

Office Lucky(オフィスラッキー)の紹介です。

いつも心から感謝しています。

 

 

 

【ワタヤ@発信力を鍛えるラジオ】

stand.fm

 

 

 

ワタヤさんの紹介。 

 

音声配信プラットフォーム。

stand.fm (スタンドエフエム)で配信されています。

 

ぜひ視聴していただければ幸いです。

ワタヤさんいつもありがとうです。

 

 

 

 

・今年はやりたいことが沢山ある!

 


【感謝】 去年を振り返る! 応援スポンサー活動記録でした。

 

2024年の私です。
やりたいことが色々あります。
当ブログもTwitterもですね。
本格的にやり始めて10年目。

 

まだまだ継続していきます。
今後も方向性を模索して楽しく活動します。


皆様いつもありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。

【新刊】 幻冬舎ルネッサンスのはじめての自費出版


・自費出版と商業出版!

 


どうも管理人のポポリッチです。

 

本書はとても刺激的でした。
当ブログだけでも10年活動。
それ以外にもネット始めた当初からの話。

 

私自身は基本的に表現者。
ネット活動において自分軸が表現者。
傍観者ではなく自分をいつも表現している。

本書のおわりにで書かれていること。


「本が表現の最終地点」


沢山の著者さんの話を聞いてみての話です。

納得しています。
私自身もそういう意識なんですよね。
本の出版と言うのは意識しています。


本好きなのもあるので最後まで楽しく読めた1冊です。

 

 

 

 

はじめての自費出版

 

 


書名:はじめての自費出版


著者:幻冬舎ルネッサンス


出版社:幻冬舎


出版年:2023年12月22日


ページ数:184ページ

 

 


生きた証しをまとめる。
究極の自己実現。
本づくりのプロセスがこの一冊で分かる。
本好きとしては知らないこと知れて最高でした。

 

 


・出版したいと思っている人が本書を書評していく!

 

 

(P.21) 人間は生きている限り、絶えず表現したいものと出会います。それは表現欲求をもった人間の宿命です。表現したいと思ったものを、文字にして書籍としてかたちにすることは、その人の想いを伝え、生きた証しを残すということなのです。




人間は生きている限り。
絶えず表現したいものと出会う。
仰る通りだと感じます。

 

私の場合は雑多。
いろんなことを語る。
昨今は1つのジャンル。
分散しないほうが良いという風潮。

 

私のTwitter (X)はカオスですよw
一応、ブログは書評ブロガー。
今後は書評から変更するつもりない。
もしやるなら他の場所で表現します。

 

そもそも当ブログ。
結構な感じにシフトチェンジしています。
食レポブロガー時代も長い。
1000記事以上ありますからね(笑)。
自由に表現したいのは変わりませんね。

 

 

(P.85) ”表紙買い”ならぬ”帯買い”つまりそれだけで購入の決め手になるような帯を作りたいと常に考えています。帯に注目が集まれば、、本の認知度が上がることにもつながるからです。




一般の読者にとってはあまり気にならない存在かもしれない。
編集者からすると帯は非常に重要なアイテム。
このことが書かれています。

 

私はめちゃくちゃ帯を見ます。
帯文はいつも意識するタイプ。
仰ることは理解できるんですよ。

 

本書とは違います。
書籍名は忘れました。
その本は元々売れていました。
数年後に帯文を変更。

 

東大生に読み続けられる本(だったかな)。
そこからさらに何十万部も売れた。
そういうこともあるわけです。
私は編集者さんのこの意識は尊敬します。

 

 

 

(P.178) あえて本を出そうと思うのはなぜか。たくさんの著者の声を聞いて思うのは、本が表現の最終地点だからです。




冒頭に話したことの補足。
いくらでも現代はネットで発信できます。
なぜ、自費出版する人が増えているのか。
その辺りの話ですね。

 

私は昔から出版したいタイプ。
この辺りの話は理解できるんです。
いつか商業出版したいと思っていました。
本書のテーマである自費出版。

 

自費出版でも色んなタイプがある。
ここって結構な感じに重要です。
自費出版のスタイルは現代って多様。
そういう知見も学べたのが本書でした。

 


【はじめての自費出版 (幻冬舎ルネッサンス)】

 

 

 

 

・傍観者にはならないと思う!

 


【新刊】 幻冬舎ルネッサンスのはじめての自費出版でした。

 

私は良い意味で他人の影響を受ける。
音声配信。ライブ配信を開始したキッカケ。
この辺りもありましたからね。

 

傍観者ではなく表現者。
最初は傍観者なんです。
その後に自分もやりたい。
これが私の気質になります。

 

今後のネット活動。
ずっと表現者としていきます。
それでいてネット疲れとか感じないタイプ。
この特性(?)を活かしていきます。
いつもありがとうございます。

【新刊】 岩田圭弘の数値化の魔力 

 

・キーエンス!

 


どうも管理人のポポリッチです。

 

最強企業で学んだ。
仕事ができる人になる。
自己成長メソッド。

 

その最強企業とは?
「キーエンス」
キーエンスご存知でしょうか?

 

社員の給与が高い会社。
そのときによく名前が上がります。
名前だけは知っている感じでした。
本書を読んで利益を上げる理由もよく理解できました。

 

 

 

数値化の魔力 "最強企業"で学んだ「仕事ができる人」になる自己成長メソッド

 

 


書名:数値化の魔力 "最強企業"で学んだ「仕事ができる人」になる自己成長メソッド


著者:岩田圭弘


出版社:SBクリエイティブ


出版年:2023年12月24日


ページ数:288ページ

 

 


キーエンス数値化の魔力。
誰もが仕事ができる人に変貌する。
数値化について詳細な説明。
仕事に組み込める解説がされています。

 

 


・平均年間給与2000万円超えキーエンスの仕事術!

 

 

(P.44-45) 結論から申し上げると、私が定義する成果を生み出す「確率」とは、「『行動の量』×『行動の質』」のことであり、つまり、「行動の量」と「行動の質」をそれぞれ高めることが、「確率の最大化」となり、「結果の最大化」になります。




行動の量。
行動の質。


数値化の魔力。
この2つが語られています。

 

本書の構成。
徹底的にこの2つ。
行動の量と行動の質。
具体的に理解できますよ。

 

 

(P.122-123) 「行動の質」を考える際、多くの場合で「相手」という不確実な存在がいるため、どうしても自分でコントロールできない部分が残るのです。一方で、「行動の量」は自分次第で容易に増やすことができるケースがほとんどです。




質か量。
量か質。
昔から議論されます。

本書的に言うとどちらも大切。

 

ただし、行動の量を先に考える。
行動の量が高い水準に落ち着く。
そこから行動の質を考えようと言う話。
これはネット活動でも当てはまります。

 

ブログやSNSや動画投稿などなど。
たまたま投稿したものがバズった。
とは言えバズの状態をキープしたままになりません。


一過性の一発ですからね。

まずは行動の量を意識する。
大切にしたいと思いました。

 

 

(P.124) いずれにせよ、最初から「行動の質」を考えてしまうと、自分を必要以上に責めてしまい、気分の浮き沈みが生まれてしまいます。しかし、実は多くの場合、「単純に量が足りていない」ケースがほとんどだったりします。




キーエンス時代。
他の社員がアポを取ってくれた。
自分ならこのような企業はアポを取らない。
そういう企業ほどアポが取れたことがあったそうです。

 

これは当ブログを開始した当初を思い出します。
1日、2記事~3記事ブログ記事を投稿していました。
私自身はボツにしようかと思っていた記事も投稿したことあります。
そういうのがバズった体験あります。

 

後はハガキ職人時代です。
ネタはがき投稿するときにメモ。
自分は自信あるネタは◎。
自信ないネタは△とノートにメモしてたことあります。


意外と△が採用されることも多かったです。

行動の質よりも行動の量をまず意識する。
私自身としても説得力を感じます。
まずは行動していくこと。
そこから質を高めるですね。

 

 

(P.163) 「行動の量」はとても重要ですが、「効率性」については度外視をしています。「行動の質」の改善で「量」は確保したところで、次に「効率性」を高めていくことで、「仕事の成果」を高めていく。それこそが、「行動の質」の改善です。




最後は行動の質について。
章ごとに本書は書かれています。
行動の質の改善の仕方。
詳しく書かれているので参考になります。

 

2024年の私の活動。
もっと泥臭く活動していく。
まずは行動の量を意識して数をこなす。
その上で行動の質にシフトしていく。
本書を読んで改めて改善意識が生まれました。

 


【数値化の魔力 (岩田圭弘)】

 

 

 

 

・ダイエットやネット活動にも当てはまる!

 


【新刊】 岩田圭弘の数値化の魔力でした。

 

行動の量×行動の質。
これは質より量なのか量より質なのか。
一石を投じる内容だと感じます。
結論としてどちらも大切と言う話ですからね。


本書で言うと優先順位の話。

仕事術に分類される内容。
しかし、ダイエットやネット活動。
当てはめることができる考え方。
数値化の魔力として使えるテクニックです。
私自身も量を増やして質を高めていきます。

【新刊】 村井祐一郎のビジネスエリートが知っている教養としての発酵

 

 

・発酵について

 

 

どうも管理人のポポリッチです。

 

皆様の食生活。
発酵。
発酵食品。

 

馴染み深いと思います。

本書は書名の通りです。


健康や料理系の書籍ではございません。

とは言え発酵についての知識。
発酵を活かしたビジネスなどなど。
まさに発酵について教養と言える内容が網羅されています。

 

 

 

ビジネスエリートが知っている 教養としての発酵

 

 


書名:ビジネスエリートが知っている 教養としての発酵


著者:村井裕一郎


出版社:あさ出版


出版年:2024年1月16日


ページ数:224ページ

 

 


発酵ビジネス。
近年、急上昇中。
発酵というと昔ながらの印象ありますよね。
いろいろ学びになった本書を私なりの書評していきます。

 

 


・意外と知らない発酵の知識!

 

 

(P.14) 発酵とは狭くも広くも様々な定義がありますが、本書ではまず、「微生物の活動によって物質が変化すること」と定義します。

 

 


発酵食品。
いろいろな食べ物があります。

 

醤油、味噌。
酢。
焼酎、清酒。
ヨーグルト、バター、チーズ。
パンなどなど。

 

挙げていったらキリが無いです。


私は発酵食品の中で納豆ですね。
ほぼ毎日食べている人になります。

皆様ご存知でしたか?
「塩辛」って発酵食品なんですね。
乳酸菌でということを知り驚きました。

 

 

 

(P.180) マネジメントの一歩目、「自分にできないことを信じて任せる」という感覚は、できあがりを微生物に任せるしかない、発酵食品づくりからも養える感覚です。




微生物さんにおまかせ。
確かに言われている通りですよね。
昔からネタとして話されていること。

 

「納豆を最初に食べた人すごい!」

 

普通に当たり前にお店に並んでいる納豆。
納豆を何も知らずに初めて食べてと言われてみてください。
納豆好きの自分でも食べる勇気ないと思います(笑)。

 

 

 

(P.184) 近年、腸内フローラや菌活などという言葉が流行り、微生物が人間の腸に与える影響について様々な情報が溢れています。一つ一つについてしっかりとエビデンスがあるものもあれば、疑わしい説明もあります。




菌活。
腸内フローラ。

 

私は腹痛持ち。
菌活は意識しています。

 

納豆以外にもいろいろ取れる。
本書を読み発酵についての魅力。
発酵食品についての魅力も知れました。

 


【ビジネスエリートが知っている教養としての発酵 (村井祐一郎)】

 

 

 

 

・発酵レシピも最後についています!


【新刊】 村井祐一郎のビジネスエリートが知っている教養としての発酵でした。

 

本書の最後。
付録として発酵レシピ。
麹の作り方も掲載されています。
幅広い視野から発酵について語られている。
本書を読み楽しく発酵の世界を知ることができました。

【新刊】 河田美帆のゼロから始めるSNS副業


・自分の日常が仕事になる!

 


どうも管理人のポポリッチです。

 

本書の内容。


具体的テクニック。
スキル系は少ない。

 

マインド面。
考え方について書かれています。
書名から感じる印象だと違いますよね。

 

そしてSNS副業という書名。
Instagram(インスタグラム)のみ。
この辺りもモヤモヤするポイントでした。

 

私はTwitter (X)をやっています。
だからと言ってSNS運用と書かないタイプ。
TwitterとInstagramだと全然違うと感じます。
そんなことを思いつつ本書を読んでみました。

 

 

 

自分の日常が仕事になる ゼロから始めるSNS副業

 

 


書名:自分の日常が仕事になる ゼロから始めるSNS副業


著者:河田 美帆


出版社:総合法令出版


出版年:2024年1月12日


ページ数:192ページ

 

 


場所も時間も働き方も私が決める。
知識ゼロからでも月30万円達成できる。
最後まで読んだ感想は著者の講座に誘導系?

 

この手の書籍あるあるを感じてしまいました。
総合法令出版さんからこの手の本が出版は意外でした。
総合法令出版社さんのブランド的にその辺りも驚きです。

 

 

 

・SNSで成功するマインドとは!

 

 

(P.49) SNSは特に継続力が大切になります。毎日きちんとタスクをこなせる人でなければ、SNS運用は務まりません。

 


私はブログ更新。
Twitter (X)もほぼ毎日更新。
どちらも長年の継続者。
仰ること理解できます。

 

とかく現代のみ皆様いろいろやり過ぎなんです。
新しいことを試すことは悪いことではない。
でもあれこれ手を出して結局はどれも継続できない。
そういう人を多く見てしまう昨今です。

 

 

(P.125) フォロワーに参加してもらうことによって、「この人のアカウントは私たちで作り上げたものだ」と一体感を持ってもらえる効果も期待できます。

 

 


Twitterの投票機能。
アンケート調査することあります。
これも参加型で一体感が出る。
そういう効果も感じています。

 

私の場合は応援スポンサーをやっています。
こちらに参加してもらうということ。


「この人のアカウントは私たちで作り上げたものだ」


そのように仰っていただいて構わない。
それくらい感謝してもしきれないです。

 

 

(P.178) どれだけDMを毎日大量に送ろうとも、コピペしてとにかく数をこなそうとすれば、それはただ時間の無駄です。最後まで読んでもらえなければ意味がないのです。一人でもいいからちゃんと最後まで読んでもらえることが大事なのです。




こういう人はいますよね。
未だにいるのに驚いてしまいます。
引用箇所以外にもう1つあります。

 

「最悪の場合アカウント削除される」

 

1日で大量にDMしてアカウント規制される。
最悪の場合みんなから通報されてアカウント削除。
運営判断されてしまう場合もあります。
どちらにしても時間の無駄という話になります。

 


【ゼロから始めるSNS副業 (河田美帆)】

 

 

 

 

・Instagram本としては良いですよ!

 


【新刊】 河田美帆のゼロから始めるSNS副業でした。

 

私自身が冒頭に述べた通りです。
SNSという表現は使わないタイプ。
だからSNS副業というタイトルに違和感を感じます。
とは言えInstagramについての知見はさすがです。
インスタグラム本として読むのは良いと感じました。