2018年総まとめ!! 279冊の書評から厳選して20冊を紹介します

スポンサーリンク

・1年で279冊書評してましたw

f:id:acutehappp:20181229135449j:plain

 

1年365日(4年に1度366日)

本日は2018年12月29日。

1年って本当に早いですよね。

今日は雪模様の名古屋(愛知県)ですよ。

そんな寒い中で1年の総決算。

ブログ振り返り記事を書いていこうと思います。

 

今年の書評は昨日の記事で終了しました。

残す日数は後3日ですからね。

それで本日の記事を書く前に数えました。

今年1年の書評記事の数です。

自分自身がビックリしましたよ。

 

書評だけで「279記事」がありました。

食レポ記事。

食レポ総集編(振り返り)記事。

1週間の振り返り記事。

ブログの告知や整理記事もあります。

そんな中での「279日」って驚きですよね。

 

1年365日のうちの279日分が書評ってがんばりました。

もちろん、年始頃は1日2記事の書評もありました。

だから、この数値は適切な数値では無いのはあらかじめ書いておきます。

後半は1日1記事更新にでしたがそこまでズレの無い数値ではあります。

そこを踏まえて数値にしてみると自分って頑張ってたんだって改めて思いますw

 

「1年で279冊」という数字です。

ここから私の20選として書くのが本日の記事になります。

2018年に出版された本というわけではございません。

私が「2018年」に書評(読書感想文)した記事からの20選です。

そこをお間違えのないようによろしくお願いします。

 

まずは私が気になる記事をチョイスして見てみました。

そこから厳選して厳選しての数字が「20選」という数字になりました。

最初は「15選」くらいでもいいかと思いました。

ただ、搾り切れないので20選で勘弁してください。

これでも書評の中の書評を絞った数でございます。

 

279個からの20個ですよ?

259記事を涙を拭いて削ぎ落としたわけです。

私が特に2018年でイチオシしたい記事の集大成になります。

そこを踏まえてここからを見ていただけると嬉しいです。

それでは、2018年書評まとめをここから紹介していこうと思います。

 

・2018年書評した279記事から厳選の厳選で20冊を紹介

【すべてがうまくいく毎日が楽しくなる魔法のフセン術】

 

駿井麻里さんの本。

1月2日の書評です。

 

【会社では教えてもらえない 仕事が速い人の手帳・メモのキホン。】

 

伊庭正康さんの本。

手帳術に関してです。

今年もたくさん紹介しています。

こちらは2018年最初に紹介しましたが今でも役立つ知識満載です。

 

【1冊のノートが「あなたの言葉」を育てる】

 

川上徹也さんの書籍。

ノート術に関しての書籍。

本書は何度かは読み直しています。

それくらい役立つ知識が満載なのが本書でもあります。

 

【人もお金も引き寄せる 伝え方の魔法】

 

安達元一さんの書籍。

本書はコミュニケーションもそうです。

ただ、ブロガーさんにも役立つ知識が満載の書籍であります。

 

【多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。】

 

Jam(監修:名越康文)さんの書籍。

書名からして大好きな書籍でもあります。

 

【神メンタル 「心が強い人」の人生は思い通り】

 

星渉さんの書籍。

Amazonのランキングを見ていても今でも売れ続けています。

それくらい腑に落ちる内容が多めで人気になるのも頷ける書籍でした。

 

【ブランド人になれ! 会社の奴隷解放宣言】

 

田端信太郎さんの書籍。

田端信太郎さんは今でもTwitterで炎上芸を拝見していますw

ただ、合理的と言うか知識があるこそのツッコミなんですよね。

だから納得する部分があるのでとても参考になるツイートが多いです。

 

【働き方 完全無双】

 

ひろゆき(西村博之)さんの書籍。

ひろゆきさんの考え方。

着眼点って本当に大好きです。

私が気づかない部分を指摘してくれているのが多いんですよね。

本書もそういう部分においてはこれからの時代に必須の知識が満載の書籍でした。

 

【学びを結果に変えるアウトプット大全】

 

樺沢紫苑さんの書籍。

当ブログを読んでいる人。

本に関してのアンテナ感度が高い人は多いと思います。

だから、「アウトプット大全」に関しては今更だと思います。

ほんと今でもめちゃくちゃ売れまくっている書籍ですよね。

私も読んでみて思ったのは「大全」として相応しい内容でした。

普段は本を読まないような人にもぜひオススメしたい書籍ですよ。

 

【QUEST 結果を勝ち取る力】

 

池田貴将さんの書籍って本当にモチベが上がります。

本書も来年に向けてのテンションを上げる書籍。

ゲームのようにクエストを攻略しようとやる気満々になる書籍でもあります。

 

【前科者経営者 どん底からの逆転人生】

 

高山敦さんの書籍。

「前科者経営者」というネーミングがインパクトありますよね。

本書を読むと肝に銘じたい部分。

日々の生活に感謝や日々の生活をもっとよくしようと思えること間違いなしですよ。

 

【たった一人の熱狂 仕事と人生に効く51の言葉】

 

見城徹さんの書籍。

この書籍は見城徹さんが編集長の幻冬舎。

今ではそこに所属している箕輪厚介さんが編集した本なのも熱いです。

ちなみに見城徹さんって最近Twitterを始められたんですよ。

私はフォローしているので一挙手一投足を最近かなり注目しています。

 

【死ぬこと以外かすり傷】

 

箕輪厚介さんの書籍。

死ぬこと以外かすり傷こと死ぬカス。

2018年ナンバーワンと言っていい書籍です。

最後に紹介する「前田裕二さんのメモの魔力」と迷います。

まだ読んでいない人はぜひ読んでいただきたい書籍です。

読むときに注意する事項は「否定的にならない」ってこと。

これからの時代に必要な考え方をインストールできる書籍ですよ。

 

【倒れない計画術 まずは挫折・失敗・サボりを計画せよ!】

 

メンタリストDaiGoさんの書籍。

今年1年間のメンタリストDaiGoさんの書籍。

特にオススメしようと思うのがこちらの書籍です。

今の時期にもちょうどピッタリだと思います。

今年もメンタリストDaiGoさんの知識にお世話になった1年です。

大好きなので来年も参考にさせていただきたい著者の1人でもあります。

 

【GOSPA 目標達成の心理学】

 

滝内恭敬さんの書籍。

これから新年の目標。

2019年の目標を立てる人も多いと思います。

そのときに必ず役立つのが本書です。

「目標達成の心理学」という書名通り。

役立つ知識が満載の書籍になっていますよ。

 

【人生の勝算 (NewsPicks Book)】

 

前田裕二さんの書籍。

こちらはクリスマスプレゼントでいただきました。

来年は「献本」いただけるようにもっと行動していきたいです。

そのように思う今日この頃だったりします。

選んでいただき送っていただき本当に感謝です。

 

【才能の正体 (NewsPicks Book)】

 

坪田信貴さんの書籍。

特に「考え方」や「着眼点」という部分。

本書は参考になる部分がとても多い。

著者である坪田信貴さんの意見が腑に落ちる部分が多かったです。

 

【バカとつき合うな】

 

堀江貴文さんと西野亮廣さんの書籍。

着眼点がまったく違います。

これからの時代に必要な考え方。

この視点は持っておいたほうが良いという部分がてんこ盛りでした。

 

【最新トレンドから導く 手帳テクニック100 (エイムック 4181)】

 

舘神龍彦さんの書籍。

手帳術に関しては年明けにも書評するかもしれません。

本書はいろんな手帳術が網羅されています。

この本だけでいいとこ取りなので参考になる部分が見つかると思います。

 

【メモの魔力 The Magic of Memos (NewsPicks Book)】

 

前田裕二さんの書籍。

2018年最後の書籍がこちらです。

最後にして最高と言ってもいいかもしれません。

私のメモ魔としての資質を呼び起こす書籍になりました。

本当に素晴らしい書籍なので書評を見るのまだの人はぜひ見ていただきたい。

それくらい自画自賛したい書籍がこちらになります。

 

・まとめ

2018年総まとめ!! 279冊の書評から厳選して20冊を紹介しますでした。

明日は日曜日なのでいつも通りの1週間の振り返り記事。

明後日は12月31日なので1年のご挨拶で締めくくり。

ということで、2018年の書評は終了しています。

2017年夏辺りから当ブログは書評ブログに移行していきました。

 

最近では書評メインで見ていただく人もすごく増えてきている印象があります。

とは言え、当ブログは今でも書評と食レポの二本柱。

そこは変わらない気持ちでいるのでどちらのファンの人もよろしくお願いします。

来年も私なりの書評をジャンジャンしていくと思います。

変わらず読書感想文(書評)カテゴリーをよろしくお願いします。