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不思議の国のアラモード

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尊敬してる人論

戯言

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自分のことは意外とわかってない

尊敬してる人のことを書く。

書くんだけど、その前に戯言を吐くw

深夜は考え方の戯言エントリーを書く筆が、

なぜかすごく進むんだよね。 

 

自分のことって自分はわかってない

こういうことって多いと思うんだよね。

たとえば、プロフィールを埋めるときに、

手が止まるような人は要注意。

要注意というか自分もなんだけどねヘ(゚∀゚ヘ)

 

ということで、プロフィールを書いたりとか、

こういう尊敬してる人を書くとか、

自分のことを定期的に書いて吐くことをオススメしたい。

この、

書くという行動がすごく大切だと思う。

頭のなかで考えるだけだとダメと実体験から経験してる。 

 

今だと、Evernoteにライフログで残す人も多いと思うけど、

Evernoteで残すのは正解だと思う。

 

自分の場合は、Google Chromeの拡張機能に入れてる。

参考にして何回も読み直したい、

ブログエントリーをWebクリップで残すことが多いけど、

それだけじゃなくて、ライフログ的にEvernoteを使えるように、

もっと模索したいと思ってる。

 

 

尊敬してる人

 

それでは尊敬してる人の発表。

尊敬というよりは、自分が、

感銘を受けてたり影響を受けた

と言ったほうが適切かもしれないけどね!

 

そんな5人の方々です。

では、どうぞ。

 

[No.1]

堀江貴文

 

正直に言って3年前に著書を読むまでは、

テレビで報道されてる人物像だった。

お金があれば何でもできる

みたいな人だと勝手に堀江貴文さんのことを思ってたわけ。

 

著書を読んでそんなイメージがガラっと変わった。

言ってる言葉がズバズバ自分に突き刺さるんだよね。

 

特に影響を受けたのが、

人生論

君がオヤジになる前に

お金はいつも正しい

この3冊は読んで今までの自分の20代の生き方を、

悔いてしまうくらいの影響が起きたw

 

ネットでかなり話題になってる、堀江貴文さんの著書の、

ゼロはまだ読んでないので、読もうとは思ってる。

誰かあと少しで誕生日なので誕生日プレゼントにください←←冗談w

 

 [No.2]

西尾維新

 

初めて小説を読んだときにこの人はすごいと思った。

何がすごいって言葉遊びがすごいんだよね。

小説もそうだけど、まず、名前の西尾維新が、ローマ字で書くと、

NISIOISIN

で、どちらから読んでも、西尾維新って、

よく思いつくよなとねw

 

最初に戯言シリーズを読んだんだけど、

クビシメロマンチスト

が初めての西尾維新の作品だったけど、ヤバい。

読後感がこれほど半端ないのは生まれて始めてだった。

忍野忍が、ミスタードーナツに行って、

ぱないの!

って言うくらいの半端なさだった。

 

この小説、578ページもある結構なページ数がある小説なんだよね。

それで2個目のビックリが、西尾維新って人は、

クビシメロマンチストを3日で書いた

こんな長い小説を3日ってw

しかも今まで読んだ、どの本よりも面白いと感じたんだよね。

 

戯言シリーズや人間シリーズを読んだあとは、

物語シリーズはもちろん、

刀語

悲鳴伝シリーズ、

マイナーな、

魔法少女りすか

難民探偵

少女不十分

と、とにかく読みまくった。

 

尊敬してるんだから、西尾維新の言葉遊びを、

ブログにぶつけられるようにセンスをもっと磨きたいw

 

 [No.3]

西村博之

 

最近だとニコニコ動画のイベントでよくトークしてるのを見掛ける。

2ちゃんねるには10代~20代前半の時期に大変お世話になりました。

それだけで、尊敬してるわけじゃないよw

 

堀江貴文さんと共著というか対談してる、

なんか変だよね…

とか、はてなでも大人気のはまちちゃんの対談も乗ってる、

ソーシャルメディア絶対安全マニュアル トラブルにまきこまれないFacebook、Twitter、LINEの使い方

を読んで、考え方がすごいなって感銘を受けた。

ちなみに、ソーシャルメディア絶対安全マニュアルを読んで、

フリーソフトのID Managerを使い始めた。

 

[No.4]

梶浦由記

 

楽曲の世界観がとにかく大好き。

kalafinaが大好きだけど、今思うと、10代のころから、

機動戦士ガンダムSEEDの、

あんなに一緒だったのにとか暁の車とか好きだった。

これって最近気づいたんだけどねw

 

世界観で言うと、前に書いたエントリー、

せっかくだから慰めについて語るぜの記事。

 

ここに書いた、Consolationの慰めについて話す、

梶浦由記さんの言葉は深いと思う。

 

余談だけど、水樹奈々さんがここ数年、

紅白歌合戦に出場してるじゃん?

梶浦由記さんは、NHKの歴史秘話ヒストリアに関わってるわけで、

kalafinaが出場してほしいと、

ファンとしては、ここ数年、紅白歌合戦の出演者リストを見てるわけ。

 

そして、2012年に、

菅野よう子さんが審査員だったりで出場する。

これは、来年は梶浦由記さんが来ると思って、

2013年の紅白歌合戦の出演者リストを楽しみにしてた。

 

ここまで、書いたら、

勘の良い人だったり、アニメ関連に詳しい人なら、

何を言いたいかわかると思うw

 

2013年の紅白歌合戦の出演者リストを見る。

(´(ェ)`)

 

Linked Horizon

 

=(´□`)⇒グサッ!!

という展開が繰り広げられたw

いや、紅蓮の弓矢は自分のiTunesの選曲でTOP10に入るくらい、

聴きまくってる、歌詞も曲も大好きな曲だからいいんだけどね。

 

つまり、紅白歌合戦で

2012年に菅野よう子さんが出演して、

2013年はRevoさんだったから、

2014年は梶浦由記さんだよね←←今ココ

 

年末の反応をお楽しみください。

 

[No.5]

DECO*27

 

曲調もそうだし曲の世界観も大好き。

何というか、独特の自分の世界観がある人。

二息歩行

でかなり衝撃を受けた。

柴咲コウさんに提供した、

無形スピリットも大好き。

 

最近だと、このインタビュー記事を読んで感銘を受けた。

[出典]これで「さようなら」のつもりだった DECO*27インタビュー -インタビュー:CINRA.NET 

 

いろいろな葛藤がある中で自分はやっぱりこれなんだって思うことはある。

 

自分ごとだとすごい規模が小さくなるけど、

ハガキ職人をやって、少し有名になって、やめて、

数年ブログを書いて、やめて、

そしてなんだったんだろうなって思ったときに、

文章を書くのが好き

ってことに立ち戻って、2014年から本気出すをはてなブログで書いてる。

 

この記事を合わせて、

1月で52記事

書いてるけど、全然、無理はしてない。

書くのが不思議と楽しいんだよね。

 

ブログ術を読んで学んだり、

自分以外の、

はてなブログで有名な人のエントリーを読んだり、

レイアウトを見て勉強したりするのがほんと楽しい。

 

ブログの世界に戻ってきた、くじゃくまがこれから、どうなるかは、

自分次第だからね。

このブログは僕の進化の過程の1ページ目です。

 

 

まとめ

 

今までで一番、長文になった。

なんか、書いてみてスッキリしたw

 

やっぱり、こういうエントリーは、

自分を客観的に見つめるのにもいいし、

自分を分析するのにもいいと思うんだよね。

 

自分がどういう人かは、

自分はあまり理解してない。

 

これは肝に銘じたいね。

色んな人が世の中に居るわけで、

尊敬してる人はそれぞれ違うと思う。

 

一度、自分を洗い流す意味でもいかかでしょうか。