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不思議の国のアラモード

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それはネガティブコメントではありません

戯言

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ネガティブコメントがネガティブじゃない場合もある

基本的にはネガティブコメントには反応しないスタンスとは書いたけど、

ネガティブコメントが、ネガティブじゃない場合もある。

たとえば、
考察するようなエントリーを書きました。

それに対して、
こいつの考え方は甘い
と言う、コメントがついた。

何クソ
と思ったり、
甘くないわ
って画面をナマハゲの形相で見つめてペッてすることはできる。

しかしながら、
たとえば、その、
「考え方が甘い」と言うネガティブコメントを書いた人に、
自分より多くの、はてなスターがついてる。

その場合は、そのエントリーに対して、
考え方が甘い
と思ってる人が世の中には多いわけだから、そこは自分も受けとめて向上しようってモチベーションに変えて考えるべきなんだよね。

 

[2ページ目の「言えばわかる人」と、「言ってもわからない人より」]

私の世界観では、世の中には「言わなくてもわかる人」が少しだけいて、そのまわりに「言えばわかる人」がある程度はいる。でも、残りは「いくら言ってもわからない人」ばかりだから、もうその層にはわかってもらえなくてもいいかな、というイメージなんです。

[引用元リンク]

第3回 [ちきりん×堀江貴文 対談](前編) 伝わらない悔しさを乗り越えて|堀江貴文のゼロ──なにもない自分に小さなイチを足していく|ダイヤモンド・オンライン

 

中卒ニートに嫌悪感を抱いてる人に、

嫌悪感があるのに情熱を持って伝えても、

わかってもらえない部分はあると思う。

 

いくら、言っても、

所詮は中卒ニートの戯言

と片づけられたりとかね。

 

 

まとめ

 

結局はその人の行動をすべて把握してるわけじゃないんだから、

ほかの人からの反応は過度に感じないことだよね。

たとえば、ネガティブコメントをもらって、
そのことは、違うエントリーで書きましたが、

ってこともあると思う。

自分のことは自分だからわかるけど、

その人はその1つの側面しか見てないから仕方ないよね。

まさか、巡り巡って、
そのエントリーとは別の場所で、

自分と同じ考え方のことを過去に書いてるとは思わないだろうしw

 

このブログは、

中卒ニートの戯言を淡々と書くブログです。

過度な期待はしないでください。