【戯言】 誰でもユーチューバーになれるクラウドワークス依頼の方法


・YouTube動画投稿者さん!


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文章を紡ぐ人であり続けたいポポリッチです。

 

今回のブログ記事。
戯言カテゴリー記事。
私なりの考え方を書いていきます。

 

 

「誰でもユーチューバーになれるクラウドワークス依頼の方法」

 

 

こちらに関して私はまだ実践していません。
あくまでも書籍や動画などなど複合的に見ての感想。
個人の感想として読んでいただければ幸いです。

 

自分で書いていないブロガー。
今はどうかわかりませんよ。

有名ブロガーさん。
5年前や10年前は多かった。
ライターさんとして雇うタイプですね。

 

これは現代のユーチューバーさん。
動画編集を委託している人は多い。
最初は自分で動画編集していた。
有名になるとオファーある人も多いみたいですね。

 

この辺りは何となくイメージ付きますよね。
この後の話しです。

あくまでも私の仮説として聞いてください。

 

ゲーム実況じゃないですよ。
ゲーム紹介系の動画です。
1つのジャンルに徹底して解説。


このような人は本人がゲームプレイしてコメント解説つける。
編集は台本を渡してもあるかもですがそう考えます。

 

ただ、ゲーム紹介動画。
多くのゲーム機のゲーム紹介。
これはさすがに1人では無理ではないでしょうか。
しかもこの方は毎日~2日くらいの頻度で投稿。

 

今日はファミコン。
今日はスーパーファミコン。
今日はメガドライブ。
今日はPCエンジン。

 

 

今日はプレイステーション。
今日はプレイステーション2。
今日はゲームボーイ。
高頻度で1人で投稿は無理ゲーと思いませんか?

 

 

私はふと閃いたんですよ。
過去の書籍やYouTube動画投稿者の初心者向け動画。
そちらを踏まえるとこれってクラウドワークスに依頼している?

 

 

PCエンジン○○のゲーム動画募集。
メガドライブ○○のゲーム動画募集。

 


こんな感じでゲーム動画を募集する。
自分でゲームプレイしなくてもプレイ動画が集まりますよね。


もう1つが台本を渡し動画編集してもらう。
これだと自分は内容の台本のみ書くだけ。
自分の手を使わずにユーチューバーになれます。


もちろん、依頼料など予算は掛かりますよ。
でも自分がスキル無くてもYouTube動画投稿者になれるという気づきです。

 

この方が実際に私の仮説。
実行しているかはわかりませんよ。
あながちズレていない気もするのでシェアしました。


やり方はいろいろあるのが現代です。

書籍だって現代は自分で書く人。
ライターさんや編集者さんに書いてもらっている人。
色んなタイプの時代になってきています。


昔ながらのやり方ではない方法もある。

自分の頭で考えて仮説を立てる。
こういうことは大切になってくると思います。


アイデア閃くのが得意の人もいれば編集するのが得意の人もいる。
人それぞれの長所を活かすのも良いですからね。

 

最後まで読んでいただきありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。