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不思議の国のアラモード

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改行のスキキライ

戯言

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片想いをずっと続けられたら、それは両想いよりも幸せだと思わない?

 

周りのあーだこーだに流されてもいいことはないのです。

自分のスタイルを見つけ出すのがいいんじゃないかな。

 

片想いをずっと続けられたら、それは両想いよりも幸せというのだって、

その人の価値観だと思う。

 

それで、その人の価値観的な話の改行の話し。

 

 

改行の見やすい見にくい

 

文章の書き方って人それぞれあると思うんだよね。

特にはてなブロガーさんの人なんかは、

ブログで文章を書いてるわけだしさ。

 

文章を書くときに、

敬語で書くかタメ口で書くかだったり、

いろいろ考えると思うんだよね。

 

改行に関してはそこまで考える人はいないかな?

改行も人それぞれで個性がでるよね。

 

たとえば、自分のスタイルは、

見ての通りの、どんどん、

改行していくスタイルw

 

 

改行のスキキライ

 

もちろん、文章の語彙の話も絡んではくるんだけど、

あの改行の仕方は見やすい、見にくいっていうのは、

人それぞれだからあると思う。

 

実は、小説を書いてたことがあるんだよね。

携帯小説というやつですよ。

Deep Love

に影響を受けて書き始めたんだけどってそれは冗談なんだけどさ。

今のでDeep Loveを懐かしいって思った人と、

ぽか~んとした人にふた手にわかれたと思うw

 

年代を感じることを言ったところで本題なんだけど、

小説を書いてるときに改行の話をされた。

 

もちろん、今の、

2014年から本気出す

みたいなブログの改行は小説だからしてないんだけどね。

 

2人に見せたんだよね。

1人に見せたら改行が少ないって言われた。

その小説を修正して見せたら見やすいって言ってもらえた。

 

もう1人にその小説を見せたら、

改行しすぎですごい見にくい

って言われてダメ出しまでされた。

 

/(^o^)\ナンテコッタイ

 

週刊少年ジャンプで、

10週で漫画を打ち切りにされたような漫画家の気分を味わってしまった。

 

人に意見を求めるときは1人の方がいいと思うし、

1人じゃなくても自分のスタイルを貫くのもいいんじゃないかな。

 

我流が本流になることだってあるからね。

このブログの書き方は、ブログ主が一子相伝して、

伝承していくよ。

我が生涯に一片の悔い無し(完)

 

 

まとめ

 

出る杭は打たれるという有りがたい、ことわざはあるけど、

出る杭にならなきゃ何も変わらない。

 

情報系ブログとかやってる人は、別だろうけど、

今のスタイルで書くのと、

前までの周りを気にしすぎた敬語の文章で書いてるのと、

色んな意味で天と地の差だからね。

 

見てる人だって、

ただの人間には興味ありません。

って人は多いと思う。

 

この中に、宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら、

はてなブログに来なさいって思ってるはずだよ。

 

その中でニートを異世界人カテゴリーに入れて、

冷ややかな目で見る人は居そうだけどさw

 

出る杭は打たれるんだったら、

もう1度掘り起こして杭を戻しちゃえばいいのさ。

 

以上。